校舎からのお知らせ | 東進ハイスクール渋谷駅西口校|東京都

校舎からのお知らせ 

2017年 11月 20日 志田先生が渋谷にやってくる!

こんにちは。小野颯です!

津田沼校のブログに感化されたばっかりなので、気合入ってます。

 

さて、そんなこんなでもう11月も半ばです。

12月25日が着々と近づいてきていますね。

自分もそろそろ予定を埋めなきゃ・・・・・・と焦っているところです。

そうそうクリスマスと言えば、サンタクロース。

なんと、クリスマスの10日前に渋谷校にもサンタが来てくれます!

そう、志田晶先生です。(わーー、ぱちぱち。)

 

え、志田先生を知らない?

それはもったいない!

志田先生は東大対策の講座を担当し、数多くの参考書も執筆している カリスマ的存在  なんです!

あの東大特進でも授業を持っていて、僕の知り合いの東大生にも大評判の先生です!!

 

今回の公開授業のコンセプトは、「数学を楽しむ」90分

単なる知識のつめこみではなく、皆さんと一緒に数学の本質に迫っていく授業となっています。

 

学校の授業では数学を好きになりきれなかったというあなた、大歓迎です!

この授業を受けることで、数学への苦手意識がなくなり、むしろ楽しくなってしまうこと、間違いなしです。

学校の授業に対しても、もっと積極的に能動的になれることでしょう。

 

ココまで言ってもまだ、「文系だから数学はいいや」と思っていませんか?

文系だからこそ、皆が苦手だからこそ、数学が大事なんです。

数学を使わない?

その選択はちょっと早すぎやしませんか!

(少なくとも)まだ1年半あるじゃん!

大学に入っても数学はしつこくつきまとってきますよー。

今諦めちゃうのはもったいないと思うけどなあ。

とりあえず!公開授業を受けてから考えましょ!

 

さらにさらに、「自分は数学出来るし」と思っているキミも、受けない選択肢はありません。

キミが思っているより数学はもっと奥が深い!

志田先生の授業を受けて、数学の魅力に取り付かれちゃいましょう。

 

さてさて、そんなこんなでこのブログもそろそろ終わりに近づいてきました。

公開授業まであと1か月を切っています。

ちょっとでも出ようかなと思ってくれた人は、忘れないうちに申し込もう!

善は急げ

 

今年も良い冬になりますように!

 

以上、

東京大学文科1類1年 小野颯

がお送りしました。

2017年 11月 16日 出願校決定について

こんにちは!担任助手二年の川村です!

今日でようやく、大学の期末テストが終わりました

自分が通っている大学は4期制なので、秋の微妙な時期にテストがあるんですね…。

この1週間は、テスト勉強だけでなく、実験のレポートや英語のスピーチが重なってとても大変でした。

忙しいのは分かっていたので、事前に丁寧な準備をするべきでしたね…トホホ…。

 

これは、受験生にも言えることです。

特に年が明けると、センター試験私大国立と本番が始まります。

中には、1週間で4つ以上の試験を受けるような人もいると思います。

そうなったときに、準備が甘かったから、結果が出ませんでした。と、ならないように、

先を見据えた予定を立てることが大事です。

直前期に万全の状態で試験に臨むためにも、今日は併願を踏まえた、

出願校決定のコツをお話ししていきます。

 

出願校は、①レベル ②日程 ③傾向の3点に注意して併願対策をしていくといいと思います。

①レベルは、挑戦校・相応校・安全校の3つがあります。

挑戦校は第一志望と同じかそれ以上のレベル‥ 3校

相応校はこのまま学力が伸びれば順当に受かるだろうというレベル(現状C判定程度)‥ 4校

安全校は本番で大失敗しない限りは受かるだろうというレベル(現状A判定程度)‥ 2校

を併願として受けるのが、望ましいと言われています。

同じレベルの大学ばかりを受け過ぎないようにしましょう!

 

②日程は、直前期のスケジュール立てを意識することです。

第一志望の日程はずらすことができないので、その日程を元に考えるといいです。どの大学を受けるにしても、今まで受けてきた模試と同等か、それ以上の疲労がたまります。第一志望の直前にも試験を詰め詰めにすると、本番で力を出せません。

少なくとも3日連続受験は避けた方が良いと思います。

逆に、相応校を1番最初に受けると、本番慣れしていないことから、思うように力を出せないことがあります。安全校は、絶対行かないし受験代のムダだという人がかなりいるのですが、やはり受験慣れの意味を含めて、早めに安全校の試験を受けておくのが良いと思います。

受かったら嬉しいですしね!

 

③傾向は受験の合格率を大きく左右するものです。

例えば私大をメインで受ける人にとって、慶應と早稲田をどちらも本命で対策をしていくのは少し難しいです。英語の問題一つとっても、傾向が大きく違うので、単純な学力が高くても、問題が合わずに合格できないことがあります。

逆に、併願校で第一志望の傾向と似ている大学を受ければ、併願のための過去問にかける時間を減らすことができます。

そういった受験の戦略については、担任助手が詳しいので、1人で悩まずに遠慮なく相談して下さい。

 

この時期は、自分の志望校について、真剣に考える時期だと思います。

学校の先生や友達、両親や先輩、色々な立場の人から、様々な意見を聞くことと思います。

最終的に決めるのは自分自身です。

目標に向かって努力するのも自分自身です。

胸を張って受験生活を追えるためにも、この時期に出願校を決めておくことが大事です。

担任助手は全力でサポートするので、最後の最後まで全力で頑張りましょう!

 

本日の投稿者:東京工業大学 機械系 2年 川村昇太

 

2017年 11月 9日 地歴公民千題テストは12月9日、10日ですよ!

こんにちは!!担任助手の眞渕です!

 

今日は、千題テストのお知らせをしたいと思います!!

千題テストには英語地歴公民の二種類があります。今日は地歴公民を紹介します!

大晦日の英語の千題テストについては11月6日の中村俊太担任助手のブログをチェックしてください!!!

地歴公民千題テストは二日間でひたすら自分の社会の選択科目を全範囲を解きまくる超激アツなイベントなんです!!!

みなさん、日常的に一問一答などがボロボロになるまで、訓練していると思いますが、、、(ぎくりと思ったあなた!苦手からは逃げずに受けたほうがいいですよ!!)

 

全範囲を総復習出来るだけじゃなく、過去に難関大に合格した先輩の平均点と比べて、自分と目標との距離を測れるんです!!

でも、、、千題テストを受験して、直前期の穴を見つけるだけでは、ダメなんです。

そこに書かれている問題やそれに関連する事柄をまとめたりして、自分のものにすれば完璧です!

私は、擦り切れるまで千題テストの復習を繰り返して、その後の最終のセンター試験本番レベル模試で、100点満点を取ることができました!!!(それまでは80点から90点をうろうろしていて、はっきりとした得意科目ではありませんでした。)

ほんとですよ!!??

あまり効率よく受験勉強できなかった私でも、こんなに社会の学力を向上させることができたので、みなさんならもっととてつもない成果を出せると思います!!!

皆さん、ラストスパート、一緒に頑張りましょう!!!

 

本日の更新者:早稲田大学教育学部 眞渕来夢

 

2017年 10月 25日 【公開授業】予備校界の英語スペシャリスト 西きょうじ先生、来たる!

こんにちは。東進ハイスクール渋谷駅西口校スタッフの宮嵜です!

今回は、11月11日(土)に行われる、

予備校界の英語スペシャリスト、

西きょうじ先生の公開授業の告知です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英文の構造を論理的に理解させる読解講義、根幹となる文法を生きた英語として体得させる文法講義、

いずれも様々なエピソードを交えながらわかりやすく解説

ダイナミックな講義の中に、読んで、聴いて、書いて、話すための必須事項を網羅し

将来使える英語力を育成します。

29年間で20万人以上の受験生に支持されてきた知的刺激溢れる講義をご期待ください!

 

西きょうじ先生については、明日のブログでご紹介させていただきます。

明日もチェックよろしくお願い致します。

書いた人:早稲田大学文化構想学部4年 宮嵜行人

 

 

2017年 10月 4日 全国の受験生と勝負だ!10月29日(日)は〈全国統一高校生テスト〉です!

こんにちは!東進ハイスクールスタッフの宮嵜行人です!

今回は、今月末に行われる【全国統一高校生テスト】についてのブログです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆実施要項☆

・受験会場

東進ハイスクール・東進衛星予備校各校舎、特別会場、
東進公認会場、早稲田塾各校舎

 

・返却・配布資料

(1)解答解説集…試験当日配布

(2)個人成績表…試験実施7日後より返却開始

(3)復習ツール(講評・リスニング音声)…試験実施8日後より東進ドットコム (www.toshin.com)で公開

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

くわしくはこちらをご覧下さい!

たくさんの生徒が受ける「全国統一高校生テスト」を制して、決勝大会を目指そう!

早稲田大学文化構想学部 宮嵜行人