(受験生)9月以降の勉強について 青山学院大学 高桑一誓 | 東進ハイスクール渋谷駅西口校|東京都

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2018年 9月 3日 (受験生)9月以降の勉強について 青山学院大学 高桑一誓

 

 

 

 

 

 

 

先日、雷雨がすごかったみたいですね。ちなみに僕はドバイに旅行に行っていて帰国中の飛行機の中だったので無事でしたが、最近は気候の変化が激しいので気を付けて下さい!

 

 

さて、今日は受験生の9月の勉強について書こうと思います。

僕は元々私立文系志望だったので、自分がやった英語、現代文、日本史の9月以降の勉強の紹介します。

僕は入試科目に古典がない学部を多く受けたので古典をあまり勉強しませんでした。

なので、今日は国語は現代文について書こうと思います

 

 

◎英語

英語は8月のセンター模試の結果が自分の中で良かったので、9月以降は東進の志望校対策特別講座を受けつつ、志望校の過去問を解いていました。

 

具体的な勉強法としては過去問や講座の中で分からなかった単語をノートに英単語を書き、隣に赤シートで隠せるようにオレンジのペンで日本語の意味を書いて

そのノートをいつでも持ち歩くようにして、暇さえあれば見るようにしていました

 

また、自分は英語の中だと文法が比較的苦手だったので参考書で苦手な分野を毎日解いていました!

 

 

◎現代文

僕の場合、現代文は林先生の「ハイレベル私大現代文」という講座をとって受けて復習していました。

現代文は解答の根拠を探すという行為がすごく大事なので復習は講座内で間違えた問題の解答根拠を

確認する作業をしていました。

 

 

◎日本史

日本史は八月の時点で通史がまだ完ぺきではなかったので、9月は通史を固める作業を行っていました

 

具体的には、東進の金谷先生の講座の復習や山川の教科書に緑のマーカーを引いて赤シートで隠せるようにして毎日確認するようにして、寝る前や隙間時間に東進の一問一答を使って文化史などの用語の確認をするようにしていました。

 

10月になってからは過去問を解いて分からなかったことや難しい単語など教科書の書き加えたりしていました

 

9月は早い方は志望校の過去問に入ったり、基礎の確認をやる大事な時期だと思うので来年の二月に悔いが残らないように全力を出しましょう!

 

 

また、今日でセンター試験まで残り137日となりました!

 

 

 

 

 

 

 

 

あっという間に当日が来てしまうので一日を大事にして勉強に励みましょう!

 

本日の更新者:青山学院大学 高桑一誓
 

 

 

11月2日

河合正人先生

特別解説授業

 

 

2018年全国統一高校生テスト