大学生活で頑張っていること 小池雄太 | 東進ハイスクール渋谷駅西口校|東京都

ブログ

2020年 12月 16日 大学生活で頑張っていること 小池雄太

 

皆さんこんにちは!あっとう間に12月となり、いよいよ2020年も残すところあと僅かです、、受験生は本番まであと少し、低学年生はついには正式に新学年ですね。腰の帯閉めて年末まで走り切りましょう!

自分自身今回大変久しぶりにブログを執筆するのですが、今は「大学生活で頑張っていること」リレーですね!

ではさっそく僕が頑張っていることは、、

勉学・部活動・担任助手のお仕事です

通っている政治学科の授業で社会学やメディアについて学んだり、所属している準体育会アメリカンフットボール部ではスタメン奪取、そして関東選手権の優勝を目指して日々練習したり、担任助手としては担任助手リーダーとして理想の校舎創り、人財育成を目的に主体的に活動したり、、

と簡単にまとめれば4行ほどで終わってしまいました。それにプラスして他の担任助手も似たようなことを書いている人が多かったですね笑

ということで、今回はせっかくなので「なぜこれらのことを頑張っているのか、頑張れているのか」という所にに焦点を当てて書ければなと思います!

「なぜ頑張っているか」、それは単純明快で自分が好きでやっていることだからです。勉強にしろ、部活にしろ、担任助手の仕事にしろ、面白い、楽しい、興味深いと思えるからこそやっています。

けど、、

「なぜ頑張れているか」、これに対しては「いやいや自分が好きでやってることだから頑張って当たり前じゃん」って思いますよね。本当にそのとおりでございます。しかし、やはり勉強にしろ、部活にしろ、それ以外のことにしろ自分で選んでおきながらキツイなとか面倒くさいなとか思ってしまうことが僕はあります。大学受験の時もそうでした。自分で大学受験をする選択をしておきながら、面倒くさいという感情が勝ってしまう時もありました。

しかし、こういう時自分に頑張る気力を与えてくれてきたのが「自分が選んだ道を正解と思える努力をする」というモットーです。人生一回しかないし、それこそ他でもない自分が決断を下してる人生だし、正解にしなければ損だし、勿体無いですよね!

話結構脱線してしまったのですが、もし自分と似たような考え方をしていた方がいらっしゃればそういった方の参考に少しでもなれたらと思います!ぜひ皆さんの頑張る原動力も教えてください!

最後までお読み頂きありがとうございました!

慶應義塾大学2年 小池雄太